30歳になったら人間ドック、そしたら胃カメラとバリウムという
苦しいものが待っているんだ、、、
なんて思っていたのに、30歳手前にて受けることに。
長年(かれこれ5年くらい)苦しんでいた咳、ゲップの症状の
原因が判明せず、胃に問題があるのではという流れで
胃カメラを勧められ、受けることになりました。
胃カメラって一言で言っても、今はいくつかあります。
- 口から入れるタイプの胃カメラ
- 鼻から入れるタイプの胃カメラ
- カプセル内視鏡(錠剤みたいな胃カメラ)
今まで全然知らんかったけど、いざ受けるってなって
少し調べました。
カプセル内視鏡はまだまだ出たばかりのようで、お金も
少しお高い。
保険が使えるんですけど、それでも3万円くらいかかります。
今回僕が受けたのは口から入れるタイプの胃カメラです。
どんな感じになるんやろってドキドキして病院へ行ったんですけど
最初に鎮静剤を駐車され、気づいたら眠っていて、
また次に気づいたときには胃カメラが終わっていました!!
つまり、痛いのか気持ち悪いのか、そもそもいつ入れたのかさえ
わからないまま終わってしまったのです。
最近の胃カメラがすごいのか、かかった病院がよかったのか
特に辛くない胃カメラ初挑戦でした。
ちなみに結果は逆流性食道炎、、、
薬で治るレベルのようなのでよかったです。
僕がかかった病院は横浜の松島クリニックさんです。
最寄り駅は戸部とかブルーラインの高島駅とかです。
横浜駅からもぎりぎり歩けます。
内視鏡では国内屈指のようなので、人間ドックとかもここで
受けたいなあと思いました。
0 件のコメント:
コメントを投稿