売れているということで買ったが、あんまり面白くなかった。
amazonでの評価の高さや、レビューを見ていると
なるほど!と逆に思わせてくれるのは、僕の読解力が
まだまだだということだろう。
また数カ月後に読み直します。
本書は、危機を乗り切るためのチーム作りについて
寓話を通じてわかりやすく伝えているものです。
最後のページを読むと、ふーんと言う感じなんだろうけど
寓話が心に伝わりにくかった。
期待が大きかっただけに、寓話の面白みに欠けた。
それは、「チーズはどこへ消えた」と比較せざるを得ない
からだと思う。
チーズも結局20回以上は読んだ。
それと比較するのは、この本もそれくらい読んだあとが
いいのかもしれない。
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